バネインソールが「荻原次晴のスポーツブレイク」に登場!

22:52

DSC00048c6月17日フジテレビ系列の放送局、フジテレビCS739「荻原次晴のスポーツブレイク」でバネインソールが取上げられ、短時間ではありますがメディアに取上げられ、インソールの重要性が少しづつ高まってきていることが感じられる放送となりました。 
撮影は都内店舗で行われ、元オリンピック・ショートトラック日本代表選手で現在スポーツキャスターとしても人気の、 勅使川原生江さんが レポーターとしてバネインソールを体感。 
撮影ではウィニングワン代表の広瀬と対談をし、実際にインソールをシューズに入れて体感したりと、 バネインソールの必要性を感じていただきました。 また、プロ野球・西武ライオンズのインソール使用選手の使用コメントもありますので、具体的な体感の感想が伺えました。
写真は、インソール使用前後の足に掛かる圧力を測定している様子です。

三浦雄一郎さんエベレスト登頂成功!!

22:46

FH000158プロスキーヤーの三浦雄一郎さん(75)が26日午前7時33分(日本時間同10時48分)、世界最高峰のエベレスト(中国名チョモランマ、標高8848メートル)の登頂に成功しました。「人間の限界に挑戦したい」と夢を追い続ける三浦さんは、2度の心臓手術を乗り越え、不整脈治療を続けながら5年ぶりの登頂を果たした。 
三浦さんは子どものころから不整脈を抱え、年齢を重ねるに連れて心房細動も慢性化していたという。03年に当時世界最高齢記録となる70歳7カ月でエベレストに登頂後、06年12月と07年6月に心臓を手術。登山には医師が帯同し、心電図を取るなど細心の注意を払っての挑戦だったとのこと。

本当にお疲れ様でした!!

世界的冒険家・プロスキーヤー

名前 :三浦 雄一郎 (ミウラ ユウイチロウ)
名前 :三浦 豪太  (ミウラ ゴウタ)

三浦雄一郎氏のキャリア :
◆1960年代からプロスキーヤーとして活躍 
◆1967年7月 イタリアで開催されたキロメーターランセに日本人で初めて参加、
時速 172.084キロの当時世界新記録を樹立。 
◆1970年5月 エベレストのサウスコル8000m地点からの滑降(ギネスブックに掲
載)など世界 七大陸最高峰からの滑降を成し遂げた。

三浦豪太氏のキャリア:
◆1994年リレハンメル五輪 27位 
◆1998年長野五輪 13位 

◆2003年世界最高峰エベレスト(8848m)登頂初日本人親子同時登頂記録達成。  

 

東急ハンズの情報誌でバネインソールが紹介!

22:42

 

全部で31ページと小冊子ではありますが、生活の中でのお役立ち品がギッシリ詰った情報誌です。

banehands1aご希望の方は全国の東急ハンズにお求め下さい。









 

小学館発行『駱駝』にバネ登場!

22:25

小学館発行の『駱駝 三浦雄一郎 人生まだ夢の途中』に
三浦雄一郎さんが愛用する中敷としてバネ・バランスインソールの写真が移っています。


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サンケイスポーツに掲載!

22:21

2007年10月11日販売のサンケイスポーツに当社取扱商品のバネ・バランスインソールが掲載されました。

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